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日記

国内では従来型の浴室として、コンクリート打ちの浴室などが多く作られていた背景があります。このタイプではタイルなどをコンクリートの表面に張り付けて施工していることが多く、現在でも活用されている方も存在しています。 新しい住宅でも、ユニットバスがメインとして導入されていることは多いです。 ユニットバスの場合では、いくつかのメリットがあり、高い人気を誇る住宅設備機器として利用されています。 ユニットバスは一般的に、従来型の浴室と比較した場合では温かいとされています。 その理由に関しては、浴室内で湯船に入れたお湯の熱などが浴室外に放出されてしまうことが少なく、隙間なども生じていないことから高い保温性能を発揮していることを挙げられます。 その結果として、ヒートショックを起こさずに入浴を行うことができ、高齢者であっても身体に悪影響を及ぼしてしまうことが少なくなります。 特に新しいユニットバスの場合では、床下や壁の内部、浴槽の内部などに高機能な断熱材が使われていることもあります。 そのため、温度差が生じてしまうことを大きく軽減していることで、温かい状態を保つことに役立っています。

 

投稿日:2017/04/13    投稿者:-

アパートなどの物件では、トイレとバスルームが一緒になった状態で水回りのスペースとして用意されている物件を見ることができます。 実情としては近年ではリフォームなどを行って、別々の場所に設置することを行う物件も存在していますが、実際にはトイレとバスが一緒であることで得られるメリットというものが存在しています。 第一に、室内のスペースを広く設けることができます。 そもそもスペース上の問題で一緒に設置されているものですが、別々に設置されている物件の場合では、同じような間取りでも狭いスペースに限定されてしまう可能性があります。 お手入れや掃除にしやすさを挙げることもできます。 一般的にトイレとバスが同じ空間に設置されている物件の場合では、トイレの便器の床面も浴室と一体化されている状態です。 即ち、バスルームを洗った場合ではトイレの周囲も水洗いを行うことができ、常に清潔な状態を保つことが可能になります。 浴室にお湯を入れて湯船に入ることを行っている場合では、同じ空間にあることで暖かい空間を保つことができ、冬場の暖房器具などの節約にもつながるメリットがあります

投稿日:2017/04/13    投稿者:-

ウォークインクローゼットとは、読んで字のごとく「歩いて入れる衣装棚」です。 今回はそのデメリットについて、お話ししましょう。 日本の住宅事情は欧米と比べ、そのスペースに限りがあります。 そこに人が行き来できる程のクローゼット、要はひとつの部屋としてのクローゼットを確保する必要があるでしょうか。 そもそも、本来壁面に備え付けていれば事足りていたクローゼットをわざわざ別の部屋にすることで、人の行き来するスペースのみならず、その部屋自体をデッドスペースにしているとも言えます。 事実、建売を購入したご家族が、ご夫妻の寝室に備え付けられていたウォークインクローゼットがあまりに広く、勿体なく感じ、ご主人の書斎にされたという例も聞こえてきています。 しかし、その際に問題となるのは、そのスペースが部屋として作られたか、クローゼットとして作られたかによって、採光や換気の面で違いが出るという件でしょう。 余った部屋はクローゼットにできても、クローゼットを部屋にするのはどうしても不自由が生じます。 限りがあるスペースならば、クローゼットとして限定してしまうより、より有効な空間として確保しておくのが得策と言えるでしょう。

投稿日:2017/03/28    投稿者:-

引っ越しをして新生活をスタートさせる時には、何と言っても物を運ぶのが大変になりますよね。 その負担を少しでも減らすために、断捨離を行って物を少なくしておきたいところです。 なお、断捨離のコツとして覚えておきたいのが、メリハリのある分け方をすると言うことです。 いる物といらない物とに分ける時に「いつか使うだろうから一応取っておこう」と考えることも多いです。 しかし、いる物の方に分けた物と言うのは、新しい住まいに運んだとしても、しまったままになってしまう恐れがあります。 ですから、こういった漠然とした感じではなく、「来月のイベントの時に使うから取っておこう」。 「あの人が訪ねてきた場合にはあると便利だから取っておこう」など具体性のある考えをして、いる物として分けることが大切です。 また、洋服や靴であれば、一年間使わなかった物は断捨離で処分すると言うのも一つの手です。 つまり、実際に長期間使わなかったアイテムをいらない物として分けるわけです。 もしかしたら、今後使うこともあるでしょうが、そう考え出すときりがないので、ある程度分けやすい基準を設けて分けていくのです。

投稿日:2017/02/13    投稿者:-

もうすぐ、新生活が始まります。 近いうちに引っ越しの予定がある方もいらっしゃることでしょう。 実は、引っ越しは時期によって価格が異なることが多いんです。 少し高くなる時期もあれば、 比較的リーズナブルに引っ越せるタイミングもあります。 まず、引っ越し業が繁忙期になのが、3月です。 新生活を始める人や転勤をする人なども多く、 子どもの学校の進学のタイミングで 4月までに引っ越しをしたいという人も多いですから、 ニーズが多い月と言えるのです。 ですから、この時期は比較的高い傾向になっています。 逆にニーズが少ない時期は、 料金もリーズナブルに引っ越しする事が可能です。 例 平日や日時指定なしなどにすることも、 価格を抑える事が出来るので、価格を抑えたいという方は ただ業者を比較するだけではなく、 日時なども検討すると良いですよ。

引越し日時のご相談は http://www.myspace-net.co.jp/ 株式会社マイスペースへ

投稿日:2017/01/08    投稿者:-